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観るものを見ず、触れるものに感じず
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もっとダイレクトなタイトルにしようとしたが、やっぱりワールドワイドなので良心に制止された。

というより、巫女について徹底解剖したい。
袴がスカート状になってるのかセパレートなのか、上衣で切ったところに朱色の糸でくっつける?的なモノって実在するのか、とか。

というより、

性欲を持て余す。



……………や、そうでもないな。
居てくれるだけで和む。
でも、初対面なのにツン(デレ?)なのは要らなかった。

巫女のバイトしてるヤツに訊けば解決するんだ!
よし、早速明日決行。

性欲…減退薬みたいの、ありませんか…?orz

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今日の日本はこの話題で持ちきりだと思う。

WBC、日本優勝。

私は別段野球が好きというわけでもなく、かといって毛嫌いするほど嫌いでもない、観戦すればそこそこに盛り上がれる、野球においてはそんな一般性を持った立ち位置にいるわけだが。
それでも今日の試合は凄かったと思う。

「野球は九回裏から」

なんて言葉もあるくらいだが、日本のプロ野球を見てても九回から持ち直す試合なんてそうそう無い。
まして(大体)野球のワールドカップだ。あまり期待はしていなかったのだが…。

報道ではキューバに二回も勝ったと言うし、これは?!と思わざるを得なくなっていった。
そして今日、リアルタイムで試合を地デジで見るに至った。


なんといっても、イチローの業。
2アウト、2ストライクという過酷な状況の中、見事にランナーを帰してやったのだ。
「背水の陣」とか「四面楚歌」といった感じ。…でもなかったようだ。
そんな環境においても自分の集中力を失わず、冷静に、役割を成し遂げたという風に見受けられ、決して追いつめられることで自棄によりなんとなく結果が出せた、ということではなかった。

まさに武士の心が宿っている、その人だと強く感じ、そして私は感涙した。
一発必中を偽らないそのメンタリティ。
その心に追いつくだけのヴァイタリティ。
MLBで磨かれ鍛錬され続けるテクニック。
そんな心技体が研ぎ澄まされた人なのだと今更ながらに感動したのだ。

日本には佐藤さんに継いで多い鈴木さんだが、あの鈴木さんは只者じゃない…。

今の私では、勝てそうに、ない…。

戦国的な時代だったら、多分鈴木氏が天下統一だろう…w

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他のクルマには乗ってはいけないのかもしれない…。

どうしても今のクルマと比べてしまうからで、欲しくなっちゃうの……。

現状、我が愛車のムーヴはエンジンからオイル漏れが発生中、
タイヤが特にフロントで片減りが発生中、
乗り心地が気になりだしてきた(∵バネ交換してるから)、
ということで、乗り換えを検討中…。

前のアルトは9ヶ月、このムーヴは現在15ヶ月目。
クルマに対して愛情が足りないんじゃないか?と言われそうですが、そうではない、と思いたい…。

それもそうだけど、色々お金をかけて改良してきたがどうせなら最高の一台を改良するために金を使いたくなってきた、という気持ちが沸いてきたのです。

そしてそれならば、願わくばエボ、厳しければFTO、な感じで検討中。

どっかに20万円くらいで売ってくれる人がいたらお知らせください…。

* * * * * * * * * * * * *

今までムーヴで十分に満足していたsellithさんに刺激を与えたのは、奇しくもミラージュだったのです。
軽四だしターボだし、テクニカルコースならそこそこ肉薄できると思っていた私には衝撃的だったのです。
さすがは日本の峠史を語る上で欠かせない存在(というか陰のライバル、的な?)であるミラージュだけあって、ハンドリングは機敏でありつつ未だかつて無い加速感…。
軽四をどれだけチューニングしたところでこれには達しないだろう、と実感したのです。
Pシャフトを無理矢理外して二駆化しようと画策したモノの、雪の時期故に断念。

そうこうしている内に故障箇所が発覚。

で、買い換えようと思い立ったに至るワケです。

……不純でしょうか?

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先週はずっと働きづめ。
でもないんだけど、とにかく毎日予定がフルタイムで入っていて休む暇がなかった。
始まって大体4日か5日過ぎたあたりで身体が疲労していることを感じ始め、寝ても疲れがとれなかった。
メールの一通も打つことすら億劫で仕方がなかったのに、それでもドライビング衝動は尽きることはなく昨日は重たい身体を引きずり走り出した。
途中、煽ったつもりはなかったのだが、夜なのにもかかわらず道を譲ってくれたSM-Xがいた。

ちょっと和んだ。

しかしながら、一度波に乗れば暇な仕事。
雪が舞う中で棒立ちとか、その他の理由で疲れはするが基本的にはそんなに大変ではない。
そうすると暇つぶしに色んな事を考えて遊ぶわけだが…。


(あ、あの女可愛いな…)

休日だからってデートですかこの野郎。
若干不快なので、後ろだけでなくフロントガラスにもスモークを貼ったらいい。

(休日登校ですか。……風よ!オラに力をっ!!)

なかなか守りは強固のようだ。
でも残念なことに布きれ如きで興奮する私ではない。

(布きれ?化繊系の場合はなんと言ったらいいんだろう…?)


などなど、下らない思考で暇をつぶすのである。
そしてネタに尽きるとこのテーマ。


「生きる意味」。


なんとも永遠の命題めいていて、頭の具合がいいと結構続く。

1.生物学的に考えて私は男である
  ∴ 遺伝子を継ぐために誰かを孕ませたらミッションコンプリート♪
    ⇒死。

2.鬼畜ですね
  ∴ その通りである。
    ⇒生きてみる。

3.「生きている」?
  ∴ 少なくとも今すぐに死ぬ気はない

4.「生かされている」?
  ∴ 無いとは言い切れないが、アナタは神ヲシンジますカ?

5.う~ん……て、なんか立場が逆転している?!
  ∴ オレが神なんじゃね?

などとグダグダ。
ここまで下らなくはないというか、もっと凄いような、ここには書けない感じのことも考えたり。

道に迷ったら立ち止まって考えてみることも必要だ。

そんなことを誰かが言っていた気がするが、まさにそれ。
「立ち止まって――」と書き出すとどうも痔の治療薬が頭に浮かんでしょうがないのだけれど。

でもなんだかんだいっても、その時間は無駄じゃないような気がする。

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今の自分が奇しくも出来上がってしまった原点は最早遠く過去のようで思い出せない。

まだ幼かったオレに与えられたインターネット、コンピュータ、LANケーブルの、三種の神器。
知らず知らずのうちに集まっていたAV(サンプル)。
そして吸い寄せられるように溜まっていったエロゲ画像(From USA)。
どれもが刺激的で、一日にご飯を6~7杯くらいお代わりしたことも…。
マイ・リトルが悲鳴を上げていたっけ。

これがルーツだったのか。

高校一年の時。
とある友人(当時)に貸してもらったエロゲ。
今までにない絵のクオリティや話の面白さに感動しつつどんどんのめり込んでいった。
狂ったようにやり込んだ。
次の日学校なのに徹夜したこともあった。
あの頃はまだゲームを主菜にすることが出来ていた。
そんな青臭く、果てしなく青臭い青春の一ページ。

破って捨てたくなるがこれがルーツだった気もする。

なるほど、原点回帰とは出来そうでなかなか出来ないというのも肯ける、そんな経験だ。


さて。この程のオレはそれらからはかなりかけ離れた?趣味嗜好を会得して実践しているのであります。

今やってるアニメーション作品を見まくる。

面白いのもあれば、ドキワクするものもあったり、血湧き肉躍るアツさがあれば、涙を誘う静けさもあり、と多彩でありますよな?
○9ドラマとかを見るよりも楽しく、拘束時間が短い。
この上ない娯楽であります。

この趣味もかれこれうん年。

ある時、こんなことをメガネの人に申したのです。
「京アニ、最高ですよね」
解ってなかった。
今思えば、なんと愚かで本質という出汁をザルで掬うような言葉。

今ならばこう言おうじゃないか。
「シャフト、至高ですね」
いやむしろ、
「新房監督、ネ申ですか?」
と叫んでみようか。


ていうか、画伯は男役オンリーで売っていく気なのでせうか?
鞠也がすごくハマってて、もう逝ってしまいそうです…。

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プロフィール
HN:
sellith
年齢:
39
性別:
非公開
誕生日:
1986/07/21
職業:
吟遊詩人
趣味:
物思いに耽る
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IE?時代遅れですよ?
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