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観るものを見ず、触れるものに感じず
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明けまして、までは言えますがその先は不謹慎なので言えません。
そんな今日この頃、何通も「あけおメール」を頂いている私ですが、一通も返事をしていません…。

というのもね、初売りに行っちゃったせいか、体調がすんごく良くないのです。
昨日もずっと寝てたし、筋肉の痺れたような痛みが走ってたり、身体が熱くなったかと思えば寒気がしてたり。
なんだろう、この現象?

え?風邪?

そんなわけで、メールくれた方には申し訳ないんですが、ちゃんと読んでますのでご勘弁を。

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先日、スズキ自動車がWRC撤退を発表。
続いて富士重工も撤退することを宣言したそうな。

ミツビシストとしてスバルとは。

それこそギャラン時代からレガシーで共に切磋琢磨し、インプレッサSTiとランサーエボリューションの進歩にとって欠かせない存在だったと思う。
世界最強の2リッターといえばこの2台であるが、スバルが居なくてはランエボはここまで出来上がらなかったんじゃないかと思うし、インプもそのはずだ。
お互いに最強と謳われつつも、およそ正反対の進化を続けていった。
曰く、ランサーの電子制御デバイスは誰でも早く走れる最速マシン。
片や曰く、インプレッサはドライバーに語りかけてくるような最速セダン。

しかしそれというのもラリーという舞台、実戦の場があったからこそ。
この撤退劇によってWRCにはメーカーワークスとして日本の自動車会社は居なくなってしまったわけだが…。

それにしても一ファンとしては非常に残念である。
インプがハッチに切り替えてからロクに熟成もさせていないし、戦果も挙げていない。
最近のWRCはシトロエンやらプジョーやらの常勝でつまらなさを感じていたが、スズキやニューインプを投入したスバルの行方を見届けたかった。
だがついぞそれは叶わなかったようである…。

楽しみが、どんどん減っていく。

絶望しか残んねぇよ、もはや。

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まぁ、mixiでもその道の達人たちが多くいるのでそんな情報、とうの昔に得ていることとは思いますが。

ていうか、そんなにソンナに事を大きくしたところでどうしようもないし、一部のどうしようもない連中に乗っかるようで気が進まないのはあるんだけども、それでも言わずには、ネットの海に自分の意見を投ぜずには居られなくなり書くことに…。

ハッキリ言いますと、処女じゃなくてもいいじゃないか。

と。

この短き人生、エロゲやらギャルゲやらで処女じゃないヒロインというのは滅多にいないもので、その流れから『ヒロインは処女であって然るべき』という一種の共通観念が私自身にもありました。

その私から出てきた処女嗜好の中身とは。

希少価値、じゃないかと。

日本国民1.3億のうちの約半分は女性だけども、もちろん全部が全部未経験ってわけではないワケで。
その限定的な存在(あるいはモノ)を手に入れ、ゆくゆくは色々しちゃう…ってのが良いわけでしょ?要は。

しかしやっぱりね、そういう物理的なモンを超越するわけですよ。
……そう信じたい。
……?

何が言いたいかというと、「愛さえあれば」ですよ。
愛があるから痛みを乗り越え………られてなかったけど…orz
愛があるからしてみたくなっちゃったんですよ。
好きな気持ちがあれば何気ない出来事でも嬉しくなっちゃうでしょ?ってね☆

思うんだけど、なぎ様を人として見るんだったら、そりゃ~ぁ100年も200年も生きてりゃ退屈ですよ?
それに「あらゆる生命を生み出した」って言ってるんだから、やっぱオスの力は必要だったんじゃないかなぁ?
「国産み」とかあるしねぇ?

ストーリーが気に入らなければ読まなければいい。
もしくは、自分の中で妄想すればいい。
さもなくば、死んでしまえばいい。
他人を傷つけておきながら当事者は何とも思ってない、そんな人間は存在するべきでないと思ってる。

きっと模倣犯は出るんじゃないかと思いますが、その都度警察は検挙すべきだね。
裁判員制度も始まったようだし、顔を拝んでやりたいものだ。
全員一致で無期懲役にしてやりたいね。

折角、この何かと話題の宮城からまた一人有名な漫画家を輩出できたと喜んでいた矢先の出来事だけに、大変残念です…。
また元気になって執筆再開できることを祈ってます。
一人の、武梨ファンとして、なぎ様信者として。

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バイトから帰ってきて、飯を食いながら見たテレビ番組…

久米宏のテレビってヤツは。

面白いね、アレは。
真面目なこと話してるのにどこか左斜め上を行っている。

今日はジャクチョー5のリーダーこと、寂聴氏でしたが。

なるほど、彼女の話しは人々を惹き付けるワケだ。
あのおばあちゃんの話は不思議と頷いてしまうことが多かった。
自分の持っていないエッセンスも与えてくれるから更に引き込まれる。

そして宏は性的な欲求不満だった…。

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ビクター(JVC)やBOSEなどと同様に昔からそこそこ有名なオーディオメーカーというと、ケンウッドですよね。

ビクターとケンウッドは日本の会社だと思ったけど、BOSEは明らかに海外の会社です。
だからなのか知らないけど、BOSEはやたらと高い。
一方、VictorとKenwoodは何故か安い…。
でもやっぱりボーズは高いだけあっていい音出してると思う。

そのせいか、お手頃価格のVやKが信じられなくなっていた今日この頃。
しかしその認識を裏から表まで、表皮から内皮までをひっくり返すような出来事があったのでお伝えしたい。

それは一昨日の出来事。

どっかの赤いアクセラ乗りに連行され来店した、ッオ~トヴァックスッ♪こと、車好きの桃源郷。
なんかやたらとワイパーブレードに悩みまくってる「肉色」ジャンパーの男を放っておき、一人ぶらぶらと店内を歩き渡るのです。
ていうか、冬なのにノーマルブレードで悩んでど~すんだと思わないでもなかったのだけれど、それはまた、別の、お話(森本)

ふと目に留まる特売品。
オレはどうもこういう巡り合わせがいいのか、よく安くて良さそうなものに遭遇するのですが…
カーオーディオのヘッドユニットが1万を切る値段で超特価。
それも前から目を付けていたケンウッドのEシリーズじゃありませんか。
これは買いだなと、ワイパーよりも早く決意するオレ。
その後二時間近く悩む肉男。
ま、今キン肉マン流行ってるからいいよね♪

で、早速その日のうちに工事ですよ。
駐車場所に帰ってきたのが多分9時くらい。
真っ黒。
ネジ落としそうになったけど、なんとか施工完了。

いざ!!




………パネェ、という言葉はチャラくて嫌いだけど口にしたときの撥音が面白いから好きです。

じゃなくて!
今までのカーオーディオはなんだったのか、と思えるほどに耳を疑う性能差。

元々着けてたのが、S社製の、なんかフタがカシャッと閉まるタイプのMP3対応CDプレイヤー。

音質の違いがハッキリと実感できたし、CDの再生が(当たり前だけど)正常になった!

ヘッドユニット変えたって結局音なんてそんなに変わらないだろう、と思っていただけに驚きと感動が2倍3倍と膨れあがる感じですよ。

ていうか、Sニィがクソ過ぎただけなのかも…。

良いものは良い、悪いものは悪いと言える日本人こと私ですが、これはオススメせざるを得ないでしょう、ケンウッド。

先ず、CDは圧倒的な高音質で臨場感が素晴らしい。
イコライザなどの設定を特にしなくても、ヴォーカルは前に、インストはその周りに広がるようで。
イコライザを設定すればその位相を自在にコントロールできます。
低音のレベルを上げればベースが前に、高音を上げればドラムセットが前に、と。
一番感動したのは、やっぱり音の広がりが段違いだというところですね。

次は圧縮オーディオ。
ビットレートの低いファイルはそれなりの広がりで、ちゃんとしたファイルではCDに劣らないほどの広がりを魅せます。
前の機種ではそこまでの違いが出なかったのに…orz
曲数が多い圧縮オーディオですが、操作性は良いとは言えません。
最新型のE242だとサーチ機構があるらしいですが。

そして目玉!欲しかったAUX!
外部から手持ちのiRiverT50を接続。
T50のSRS機能でさらに広がりました!
FMトランスミッタとは全然音質が違います!なんなんだこれは?!


なんかそろそろ酔ってきたのでこの辺で。

あのスピーカー、低音は出ないものなんだな、と諦めていたのに、コイツがガンガン出してくれるんでそのポテンシャルに驚き。

KENWOOD E232、最高でした。

これで毎日が、バニラで☆派手にね!状態です。

とりあえず、今年一番の感動と興奮が私に。

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プロフィール
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sellith
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1986/07/21
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吟遊詩人
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