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観るものを見ず、触れるものに感じず
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その略がUCCだと知っている人は、果たして何人いるのか。
コーヒー会社といえば、服部珈琲がコーヒーのみならず他の食料品も作っていて、主力はむしろそっちの方だと知っている人は更にレアだろう。

そんな中、今日の食事。

UCC・ブラック x1
コカコーラ・ジョージアブラック x1
自家製カレーライス x1

以上。

あ、あとバイト先で小さきオ菓子を2、3個。

以上。

内臓がちょっといきり立っている。
正確には左の方。
こんな不健康してても生きている私、齢21。
お酒は嫌いですがライトスモーカー。
太陽よりも雪が好き。

人が多くて毎日憂鬱です。

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この夏、紫外線の照射を浴びた時間が他の年に比べて特に長かったというわけでもなかったのだが、部分的に茶色くなった。
茶色というか、小麦色?
茶色ってのは良くないものね。イメージ的に。

今回の経験から、日焼けっていうのは紫外線に当たった分だけ色が黒化していくっていうよりも、吸収した紫外線の量に耐えきれなくなって仕方なく黒化するっていう感じなのだろうか…。
というのは仮説であって、残念ながら周りに皮膚科を専攻する人がいないから真偽の確かめようがないんだけれども…。

それにしたって東京で6時間も炎天下立ちつくしてたオレはよく生きてるなぁって感じで。
あんなに暑くて水分がすぐに蒸発していく環境の中、思ったほど日焼けはしなかったことにちょいビックリ。
その時よりも、仙台郊外のアスファルトジャングルで6時間くらい居た時の方が焼けているというパラドクス。

人体はまだまだ不思議。

あ、焼けた部分は、肩から先と胸元(逆▽)。
それに、足首。

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最近24(twenty-four)にまたはまってます。
今見てるのは、レンタル最新シーズンV。
CMでは、「24を見ていなくても楽しめるっ!」(力ちゃん)と言っていましたが…

ま、みんな死ぬからなんだよね(笑)

そしてシーズンVIのCMでも、「みんな巻き添え~♪」(小山さん)って歌ってます。
まだ仲間を殺されちゃうのか、ジャックバウワー。

そんなジャックはシーズンVで多くのT車に乗っています。
アメリカでは有名なブランド、レ○○スはもちろん、Tに見えないけど一応Tをモチーフにしたロゴが入った車も多く運転していました。

・LEXOS IS
・LOVE4(日本名)
・LAND CRUI SER
そして、
・VELTA(日本名)

ウエインも運転していたことから、かなりストレスフルな運転シーンを演じていたんだろうなぁと思わずにはいられませんでした(笑)
それなのに、うま~くいい感じに映っているところを見ると、流石ってかんじですね。
発進するシーンがなかったし、ヴェルタに至ってはほとんど映ってなかった。
失敗作っていうのを認めてるんでしょうね、きっとwww

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出発する2週間くらい前にレンタカー屋に問い合わせて、貸してくれるのはどの車種か聞いていた。

「ちょっとこの時期混み合ってましてねぇ、まだ何になるかハッキリ判らないんですよぅ。一応ベルタというお車になるとは思うんですが…」

出発当日。
見事にベルタ。
Made in Toyota。

豊田車はレンタカーで前にもパッソ・ブーンをドライブしており、若干相性が悪い点はあれど普通に乗れていたことから今回も、まぁ可もなく不可もなくってところなんだろうなと思っていた。

しかし……。

T社はやってくれた。
ヴェルタのドライバビリティ、それの低いこと低いこと。
あれはロングドライブを経験せずとも、50mも走ればすぐに見えてくる、言うなればボロ。
それではあの車種の短所を列挙してみよう。

・パワステが効き過ぎていて直進性が悪い
・ブレーキの効きが思い通りにならない
・アクセルのあそびが大きすぎて発車しない(笑)
・センターメーターが見難い
・長時間(1Hくらい)シートに座っていると尻が痛くなる
・ダッシュボードに遮られ前方の車体感覚が掴み辛い
・後方の視界が良くない
・灰皿がない
・某マー○のようにエアフローが悪いようで、高速走行時に浮く

など。
一番辛かったのはイスの問題。
確かに長距離向けの車ではないのかもしれないけれども、同じクラスのアクセラ(マツダ)やサニー(ニッサン)ではこんなに早く尻が悲鳴を上げない。
運転し始めてすぐにこうなってしまうため、集中できなくて非常に困った。

それに次ぐくらい厄介だったのは、アクセル・ブレーキの問題。
ブレーキは一定の踏力で操作していても、ブレーキアシストが働くのか、踏んでいる時間や車速に合わせるように車が勝手に減速をコントロールしてしまっていた。
だからそれほど急な減速を必要としないのに強めのブレーキが掛かったり、踏力を弱めたら弱めたでキャビンにショックが発生したり…。
まったりとした運転が非常に難しかった。
また加速、アクセルもビミョーで、一つはあそびが大きすぎる。
アクセルの1/4くらいは反応しない。
発進時などはその1/4ラインを越えて踏み込まなければならなかったのだが、反応するかしないかの領域ではエンジン出力が足りないためほとんど進まない。
「強化クリープ」の状態。
もう少し踏み込めば、そりゃあ曲がりなりにも車だからちゃんと発進するが、必ず急発進した時のようなショックがキャビンに伝わる。

大切な人を乗せるのには覚悟が要る一台と言える。

とはいえ、長所は何となくあるもので、一つはセレクターレバーのクイック感。
手首のスナップだけでカチカチ嵌る感じは悪くなかった。
あとは収納が多めなところ。
ニー付近の収納は他の車に見られないので新鮮で使い勝手がそこそこよかった。

まとめると…
ベルタは乗るに耐えない車だった。
パッソですらあのくらい使い勝手のいい車なんだから、それを見習って欲しいものだ。
噂によるとSの付くミニバンもダッシュボードが邪魔になるとか。
リサーチとかしてないのかね、彼らは?
購入を考えている人へ。

ベルタは止めとけ。
言うまでもなく、試乗すれば解ると思うけれど。

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「旅支度はわくわくする」。
そう語っていたのはどこぞの英雄だっただろうか。

私は逆に――というのが正しいとは思い切れないが――、オロオロする。
必要なモノは持っただろうか、
あると便利なモノは持っただろうか、
ウケ狙いグッズの貯蔵は万全か…
等々ある種の不安を必ず感じてしまう。

というのも、毎回…「っぁ!しまったぁー!」と忘れ物をしてしまうからなのだが。
どうしても忘れ物。
けどいい旅になる。(少なくとも自身としては)

ひょっとしたらそこが良くないのか。
一度忘れ物で旅を大失敗させてしまえばいいのか。
「初心者マーク」とか。

……ダメだ。交通法規はある程度守らなければいけない。
罰金とか前科とか、それはご遠慮願いたい。

明日からはハードだから早めに寝ておけばいいモノを、あまつさえブログを書いている私。
失敗してしまいそうだが、割と毎回なんとかなる。
さて今回はどうなることやら…。

さらば東北。フォ~エヴァ~♪
と言いたいところだが、残念っ。
たった4日しか逃避行できない…。
むしろ死地へ赴く。
逃避、あるいは避暑にすらなっていない。

嗚呼、尾瀬…。

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プロフィール
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sellith
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39
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非公開
誕生日:
1986/07/21
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吟遊詩人
趣味:
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